肌潤糖に使ってる成分はどんな働きをしてくれる??


トピー皮膚炎の肌にも使えると話題の「みんなの肌潤糖(旧:奇跡の肌砂)」ですが、
実際に試してみようとなると、どんな成分で作られているのか気になるところ。



肌潤糖には、防腐剤、合成香料、着色料、ステロイドや界面活性剤、アルコールが使われていないということは明記してあるから安心できるけど、表記されている成分はそれぞれどんな働きをするのかな~?と思ったので自分なりに調べてみました。



その1、ビート糖(甜菜糖)

ビート糖は高浸透圧で角質層まで入り、肌の水分皮脂のバランスを整えて角質を柔らかくし、乾燥肌にハリや艶を与えるそうです。糖には細胞を再生し細菌成長阻止する薬効薬理があるそうです。

ビート(甜菜)に含まれるラフィノースは最近の研究で、アレルギーを抑える成分や炎症を抑える効果もあってアトピー性皮膚炎の改善、肌荒れ、シミ、そばかす、にも期待できるといわれています。

ビート糖(甜菜糖)のプチトリビアですが、なぜビート糖が肌用に使われるようになったかというと、てん菜糖工場の煎糖工程で働いている、糖液に接する煎糖係の人の手がいつもツヤツヤできれいなことが着目され、てん菜糖がアトピー性皮膚炎などに効能があり、肌を滑らかにするのではないかと考えられたからだとか。

その2、ココナッツオイル
ココナッツオイルは、皮膚の再生、肌への吸収と保湿、紫外線と感染に対する保護膜を張る、天然坑菌、抗ウイルス、抗真菌成分を含む、解毒成分を出して毛穴が詰まらないようにする、ほかに乾燥肌に抜群の効果 ビタミンEを含み抗酸化力が強く、乾燥によるかゆみなどを抑えてくれるそうです。

その3、ヘーゼルナッツ種子油
皮膚の再生などに効果のあるパルミトオレイン酸が24%含まれていて、高い浸透力があるそうです。からだの酸化を防ぎ、血行促進、健康な肌作り、便秘解消に有効に働き、体内に吸収されやすい成分が含まれているそうです。

その4、ブドウ種子油(グレープシードオイル)
抗酸化力の高いポリフェノールを豊富に含んでいて、肌への浸透性がとても高いそうです。
ビタミンE、ポリフェノールがオリーブオイルの約2倍だとか。

その5、ヒマワリ種子油(サンフラワーオイル)
活性酸素のはたらきを抑え、細胞の老化を防ぐビタミンEを多く含むそうです。刺激が少なく、皮膚に潤いと柔軟性、栄養分を保たせる働きが高いといわれています。

その6、レモン果皮油
クエン酸やビタミンC、ビタミンB1、カリウムなどを含んでいて、美白作用やしゅうれん作用、保湿する働きなどがあるそうです。

その7、グレープフルーツ果皮油
肌に刺激が少なく、さわやかな香りから軽い高揚感や心身のリラックスなどが期待できるそうです。

その8、オレンジ果皮油
クレンジング・油脂肌の改善する働きが期待でき、抗炎症、鎮静作用、リラックスする働きがあるそうです。

その9、ジャスミン油
皮脂のバランスを整え、乾燥肌、敏感肌などの肌荒れを落ち着かせる働きがあるそうです。



こうしてみると「みんなの肌潤糖」には植物由来の油が結構入っています。
初めて使った人は、この植物油の油膜感が気になる人がいるかもしれません。

たしかに軽くゆすいだ後は、油が残るので肌がテカったように見えるのですが、それを両手のヒラをお顔にやさしく押し当て、肌に押し込むようにするとしばらくしてからしっとり肌が落ち着きますよ!

しっとり&モチモチになります♪

油膜感が気になったらぜひ一度試してみてくだいね。

※アレルギーを持ってる人で使用成分が気になる方は、
使い始める前にかかりつけのお医者さんにまずは相談してみましょう!



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